ステキな出会い

恋人が欲しいあなたへ…春までにしておきたい準備【男性編】

2017年01月25日

婚活イベント 出会い  恋愛 幸せな結婚のためのブログです。

今回も男性編と女性編を交互にお送りしています。「冬」「デート」「バレンタイン」「恋人」など,様々なキーワードを散りばめました。すでに大切な人がいる方も、これから恋人を見つけたいという方も、素敵な恋愛へのヒントとしてぜひお読みください。

恋人が欲しいあなたへ…春までにしておきたい準備【男性編】

 

恋人が欲しい…でもなかなかできない…

また今年も彼女ができないのかな…

 

こんな悩みを抱えていませんか?

 

今回は男性に向けて「春までにしておきたい準備」をご紹介していきたいと思います。

 

 

春は出会いと別れの季節…と言われることもありますよね。

 

職場にも春からの新しいメンバーが加わったり、別の部署に異動する方がいたり退職する方がいたり…と様々な変化がありますし、転勤や引っ越しなども多くなる季節でもあります。

 

こんな時は、実は出会いのチャンスがたくさん隠れています。

 

「もう会えない…」と思うと、誰かを好きな気持ちに気づくこともありますし、物理的な距離で交際中のお相手との気持ちが離れることもあります。

新しい仕事も増えるので、緊張もあるかもしれません。

 

そうです。

春は「変化の季節」なのです!

 

新しい年度が始まるこの季節は、実際にはお正月よりも変化が激しい時期かもしれません。

仕事も忙しくなりますので、心身共にコントロールが必要になりますね。

 

春までにしておきたい準備…

それは、「するべきことをきちんとこなす」という決意です。

変化の波に飲み込まれて自分の目標やするべきことを見失わないように、平常心を保てるよう意識してみましょう。

 

そうすることで、新しい仕事が増えても新しい人と出会っても、安定感を保ったまま、あなたらしく様々なことに向き合えます。

 

自分が落ち着いていられると、周りの人を手助けしたりフォローしたりできるのではないでしょうか?

 

気配りは安定感から生まれます。

少しの事では動じない姿勢は、誰から見ても頼もしいものですし、とても魅力的です。

変化の季節だからこそ、安定感のある「頼れる男性」を目指してみませんか?

出会いの季節だから…と恋人探しで浮かれてしまう人に差をつけるチャンスですよ。

 

目の前のことにじっくりと取り組むあなたの姿を、しっかり見てくれる方が必ずいます。

 

春だからこそ、自分自身を整えて「安定感」を身に着けたいものですね。

 

素敵な恋愛がしたい方、理想のパートナーに出会いたい方は・・・

バレンタインで大切なのは…(2)相手の気持ちを考えること

2017年01月23日

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今回も男性編と女性編を交互にお送りしています。「冬」「デート」「バレンタイン」「恋人」など,様々なキーワードを散りばめました。すでに大切な人がいる方も、これから恋人を見つけたいという方も、素敵な恋愛へのヒントとしてぜひお読みください。

バレンタインで大切なのは…(2)相手の気持ちを考えること

 

今回は「相手の気持ちを考える」という視点から、「渡す側」、「受け取る側」の両方に必要な心がけについてまとめていきたいと思います。

 

まずは「渡す側」について考えてみましょう。

 

 

あなたがプレゼントを渡す理由は何でしょうか?

お返しを期待してお渡ししますか?

それとも、日頃の感謝や想いを伝えるために、心を込めた贈り物をしますか?

 

大切なことは、あなたの贈り物を受け取る方が

  • 負担に感じないこと
  • 不快に感じないこと

なのです。

喜んでもらうことやお返しをいただくこと、というのは渡す側が期待してはいけないことでもあります。

せっかくのプレゼントなのだから喜んで欲しい…と思うのはとても自然なことです。

 

 

しかし、プレゼントを渡した時点で、あなたの「渡したい」という目的は達成されていることを忘れないようにしましょう。

誰かに好意を伝えるときも、これと同じことが言えます。

 

お相手も同じようにあなたに好意を持ってくれたら嬉しいですが、想いを伝えた時は「伝える」というあなたの目的が既に達成された、と割り切ることが必要です。

 

このように意識するだけで、相手の反応で一喜一憂したり、それを見てあなたのお顔が曇ったりすることを防げます。

 

相手からの反応までは要求しない、相手の感じ方は相手に委ねる、と心がけてみましょう。

 

 

つぎは「受け取る側」についても考えていきたいと思います。

前回の記事でも触れましたが、プレゼントをもらったときは「ありがとう」ときちんと御礼を言うようにしたいですね。

 

自分が興味を持っていなかった人から本命チョコをいただいたり、好意を持っていた人から義理チョコをいただいたり…と色々な予想外のことも起こるのがバレンタイン・デーです。

 

しかし、どのような場合であっても、あなたのために用意してくれた贈り物には素直に感謝を伝えましょう。

 

「バレンタイン・デーに特に予定もないし、何かをあげたい人もいない…」

「誰からももらえずに、当日は落ち込んでしまうかもしれない…」

 

こんなお悩みがある方は、ご自分のために美味しい食べ物や素敵なプレゼントを買うのはいかがでしょうか?

悩むよりも、行動することで気持ちが紛れることもありますよ。

 

これは余談ですが、バレンタイン・デーが終わると、それまで高価だったお菓子も一気にセール価格に変わります。(気になるお菓子を味見する最高のチャンスかもしれませんね!)

 

一番大切なのはあなたが笑顔でいられることです。

 

普段から楽しい気持ちで過ごせれば、幸せを見つけるセンサーも敏感になりますよ!

 

素敵な恋愛がしたい方、理想のパートナーに出会いたい方は・・・

 

バレンタインで大切なのは…(1)プレゼントの中身よりも言葉

2017年01月20日

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今回は男性と女性、両方に向けてお送りいたします。「冬」「デート」「バレンタイン」「恋人」など,様々なキーワードを散りばめました。すでに大切な人がいる方も、これから恋人を見つけたいという方も、素敵な恋愛へのヒントとしてぜひお読みください。

バレンタインで大切なのは…(1)プレゼントの中身よりも言葉

 

今回は男性と女性、両方に向けてお送りいたします。

 

バレンタイン・デーが近づくと皆さんはどんな気持ちになりますか?

 

カップルであれば、バレンタイン・デーのデートをどうしようか、どんなプレゼントをしようか…と迷うかもしれません。

 

好きな人がいてもまだ自分の想いを伝えてられていない場合は、「どんな風に告白しようかな…いや…しないほうがいいかな…」とソワソワしている時期かもしれませんね。

 

あるいは、毎年恒例の職場での義理チョコの用意に疲れてしまっている人もおられるかもしれません。

 

バレンタイン・デーに「女性がチョコレート男性に渡して告白する」というのは、実は日本だけの習慣であることを少し前の男性向け記事の中でお伝えいたしました。バレンタインの計画は立てていますか?【男性編】女性から…は実は日本だけ

 

古くからの歴史があるこのお祭りですが、欧米ではカードを贈りあう大切なイベントになっています。

もちろんお菓子と一緒にカードを渡される方も多いのですが、一番大切なのは「愛」や「感謝」を大切な人に伝える行動そのものなのです。

バレンタイン・デーで「何」をあげるか、ということよりも「どんな気持ち」を相手に伝えるか、ということが大切にされているのですね。

 

日本ではチョコレートをあげることだけに意識が集中しているかもしれません。

 

しかし、そこで敢えて(義理チョコであったとしても…)、あなたらしい「丁寧さ」や「気遣い・気配り」を加えることができれば、周りの人にも一歩差をつけられます。

 

小さなカードや付箋に「いつもありがとうございます」「いつもお疲れ様です」などの一言を添えることができれば、それは渡す側にとっても、受け取る側にとっても嬉しいプレゼントになることでしょう。

 

このようなちょっとした気遣いは、あなたの魅力もアップさせてくれます。

「気遣いができる人だな」「素敵だな」と思ってもらえるチャンスなのです。

 

どんな贈り物でも、そこに好意があっても無くても、渡すからには心を込めてお渡しする方が良いですよね。

そして受け取る側としても「どうせ安い義理チョコだよね…」「義理チョコでも嬉しいよ…」などと皮肉は言わないように気を付けたいものですね。

 

何かをいただいたら「ありがとう!」と爽やかに御礼を言えるとスマートです。

 

「お返しが面倒くさい…」と思うよりも、あなたのことを気にかけて準備してくれたことに感謝しましょう。

そうすることでだんだんとポジティブな考え方が身についていきますよ。

 

大切なのは、「プレゼントの中身よりも言葉」です。

贈り物は品物だけとは限りません。

 

優しい気持ちが込められたものであれば、それは世界でたった一つの素敵なプレゼントになるのです。

 

「贈り方」にも「受け取り方」にも意識を向けていきたいですね。

 

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バレンタインの計画は立てていますか?【女性編】手作りに縛られない

2017年01月18日

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バレンタインの計画は立てていますか?【女性編】手作りに縛られない

来月はいよいよ「バレンタイン・デー」がやってきますね!

 

〇気になる「あの人」に渡したい…

〇同僚や上司に義理チョコを用意しなきゃ…

〇恋人には何をあげようかな…

 

色々と悩みが増える時期でもありますよね。

 

今回は「手作りに縛られない」という副題をつけています。

 

「本命には手作り」というイメージが定着しているせいでしょうか…

 

この時期になると突然お菓子作りの本を買い込んだり、色々な材料を買って練習を始めたり、お菓子作りが趣味の友達に教えてもらったり…色々と焦ってしまうことはありませんか?

 

今回は「バレンタイン・デー」をもっと楽しめるように、発想を変えるアドバイスをさせていただきます。

こんなことを聞くとショックを受ける方もおられるかもしれませんが、「手作りのお菓子」に対する苦手意識を持つ男性も実は少なくないようです。

年代が少し上になるにつれて、徐々に次のような意見も出てきています。

  • どのような場所で作られたものか分からない…
  • 何が入っているか分からないので苦手…
  • あまり親しくない人から手作りをもらったら怖い…
  • とりあえず受け取るけど、処分してしまうかも…
  • 手作りのものはお返しを考えるのが大変かも

もちろん「わぁ~手作りなの?ありがとう!」と喜んでくださる方も多いことでしょう。

 

しかし一方で、ご紹介したような手作りへのマイナスイメージを持っている方がいることを忘れないようにしたいものです。

手作りのお菓子を渡したいと思われる方は、安心して食べられると思ってもらえるような仕上がりかどうか、見た目やラッピングなども美しくできているか、などといった「受け取る側」の「感じ方」まで意識できると良いかもしれませんね。

 

そして手作りが苦手な方は、「無理に作らなくても大丈夫!」と手作りへの負担から自分を解放してみましょう。

 

イメージに縛られずに、お店で良く吟味しながら「これをプレゼントしたい!」と強く惹かれたものを用意できれば、それで十分です。

 

あなたの真剣な気持ちはきっと伝わります。「誰に」「どのようなものを」「どのような意味で」お渡しするか。

しっかり計画していきたいですね!

 

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バレンタインの計画は立てていますか?【男性編】女性から…は実は日本だけ

2017年01月17日

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バレンタインの計画は立てていますか?【男性編】女性から…は実は日本だけ

お正月が終わるとまもなくやってくるのが「バレンタイン・デー」…

学生の頃は「チョコもらえるかな…」とドキドキしたかもしれませんね。

 

家族からもらったチョコもカウントに入れながら、「今年は〇〇個もらった!」というように、もらえた個数をお友達と競ったこともあったでしょうか。

 

今回は「女性から…は実は日本だけ」という副題をつけてみました。

 

一般的な感覚では、女子から男子へ想いを伝えるチョコの日、という感じかもしれませんが、バレンタイン・デーは正しくは「Saint Valentine’s Day」、つまり「聖バレンタインの日」となります。

 

始まりは西暦3世紀のローマまで遡ります。詳しくはここでは触れませんが、古く長い歴史と様々なお祭りが混ざったものが現在の「バレンタイン・デー」なのです。

 

女性から男性にチョコレートを贈る、というのも実は日本独自の習慣なので、欧米では女性から男性という方向に限らず、家族や友人、恋人同士で様々な贈り物をし合う日になっています。

 

日頃の感謝や愛情を伝えあうイベントになっているようですね。

 

今気になる女性がいる方は、この時期を利用して「好意」を伝えてみるのも良いかもしれません。

 

「バレンタイン・デーだから」と理由をつけてお手紙やカード、ちょっとしたプレゼントなどを渡しやすいかもしれません。

 

お相手の方に驚かれてしまったとしても「今年はちょっと海外風にしてみました!」と言っておけば、逃げ道も確保できますね。

 

 

また、既にお相手がいる方も、自分から彼女にプレゼントすると、ちょっとしたサプライズができます。

いつもは照れくさくて書かないようなお手紙やカードを渡すことで、お互いの気持ちを深めることもできるかもしれませんね。

 

日本独自の習慣にとらわれず、たまには欧米風のバレンタイン・デーを楽しんでみるのはいかがでしょうか?

 

「もらえる」「もらえない」ではなく、「伝える」「感謝する」という気持ちを持つと、大人の新しいバレンタイン・デーの楽しみ方になるかもしれません。

 

勇気が出てきた方は、男性から発信する「バレンタイン・デー」にもぜひ挑戦してみてくださいね。

 

新たなトレンドになるかもしれませんよ。

 

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冬の寒さをデートに活かす方法【男性編】(1)暖かなデートプラン

2017年01月11日

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今回も男性編と女性編を交互にお送りしていきます。「冬」「デート」「バレンタイン」「恋人」など,様々なキーワードを散りばめました。すでに大切な人がいる方も、これから恋人を見つけたいという方も、素敵な恋愛へのヒントとしてぜひお読みください。

冬の寒さをデートに活かす方法【男性編】(1)暖かなデートプラン

 

これから少しずつ春に向かっていくとはいえ、まだまだ寒い季節は続きますね。

あまりにも外が寒い日はデート中の会話も弾まないことがあるかもしれません。

 

そんな時にオススメなのが暖かいデートです。

今回ご紹介する「暖かいデート」とは、主に室内で楽しめるデートのことを指しています。

 

「おうちデート」の画像検索結果

 

今回は、こちらで選んだ幾つかの例をご紹介していきます。

お相手と相談しながら、冬ならではのデートプランを立ててみるのはいかがでしょうか?

 

まず始めは「こたつ」が利用できる施設をご紹介したいと思います。

 

最近では、「こたつカフェ」と呼ばれるものが増えてきました。

文字通り、コタツが店内に用意されています。

 

寒さを気にせずに温まりながら、お食事やお酒を楽しんだり、本を読んだり、というように様々な目的で利用できる場所がたくさんあります。

 

寒がりの女性の方でも安心してくつろぐことができますし、ゆっくりとお話ししながら時間を楽しめるかもしれませんね。

(「こたつ」「カフェ」と検索するだけでもたくさんのお店が出てきますので、探しやすいのも魅力です。

ぜひお近くのお店を検索してみてくださいね!)

 

「珈琲を飲むカッ...」の画像検索結果

 

次にご紹介するのは、「スポーツ施設」です。

 

室内型で楽しめるスポーツ施設は、気軽に身体を動かすことができるので自然とポカポカしてきます。

男性向けと思われがちなバッティングセンターなども、最近では色々なゲームが併設されていて男女問わず楽しめるようにできていますし、ボーリングや室内テニスが楽しめる施設もたくさん出てきましたね。

 

身体を動かすことが好きなカップルにはオススメのデートスポットです。

 

また、ご自身が得意なスポーツがある場合、お相手に「教えてあげるから一緒にやってみようよ!」とお誘いすることもできます。

 

あなたの恰好良い姿を見てもらえるチャンスになるかもしれませんね!

(スポーツに熱中しすぎて彼女のことを忘れないように気を付けましょう。)

 

最後は、「温泉テーマパーク」をご紹介したいと思います。

 

温泉旅行ほど大掛かりなものでなくても気軽に楽しめる、というのがテーマパークの魅力です。

各自お風呂を楽しんだ後は、館内でお買い物をしたりお食事を楽しんだり、というように日常とは違う時間を楽しめるかもしれません。

 

旅行はまだハードルが…というカップルでも、比較的挑戦しやすいデートスポットかもしれませんね。

よくご相談されながら決めてみてくださいね。

 

今回は「寒い季節」を味方につけて、男性側も提案できる暖かなデートプランをご紹介しました。

下調べをしっかりした後で、「寒さを気にせず楽しめそうな、こんなところを偶然見つけたんだけど…今度のデートで行ってみない?」とさりげなくお誘いしてみましょう。

 

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④【男性編】クリスマスにお仕事が入っている場合の対策

2016年12月22日

婚活イベント 出会い  恋愛 幸せな結婚のためのブログです。

クリスマスまで後わずか…!お相手がいる方もいない方も何だかソワソワする季節がやってきましたね。今回は「クリスマス」をテーマに男性に向けて笑顔になるヒントをご紹介していきます。

④【男性編】クリスマスにお仕事が入っている場合の対策

今回は、クリスマス当日にお仕事が入ってしまった男性に向けた記事です。

恋人と約束していたのに…お友達と約束していたのに…当日お仕事が入ってしまうこともあるかもしれません。

あるいは、年末年始のお休みの代わりにクリスマスの時期は出勤することが、だいぶ前から決まっている人もいるかもしれませんね。

2016年のクリスマス・イブとクリスマスは土日なので、多くの方はお休みできるかもしれませんが、中には休日出勤が決定している方もおられることでしょう。

 

そのような場合、「クリスマスなのに仕事だな…」と落ち込んでしまうと、12月後半はどんよりとした気持ちでいっぱいになってしまいますよね…。

大切な人や大切な仲間と楽しいクリスマスを過ごせないのは、やはり辛いことですよね…。

しかし、考え方を変えると少し気持ちが楽になるかもしれません。

人気の居酒屋やレストランは、クリスマスの時期は予約がいっぱいで席が取れませんし、どこに行っても混んでいます。

しかし、時期を過ぎれば予約の取りづらいお店も案外スムーズに利用できることがあります。

混雑しすぎていない場所でゆっくりとお食事を楽しんだり、語らったりするには、クリスマスの時期を避けた方が良い場合もあるのです。

 

このように、クリスマスの時期でないからこそ楽しめる方法やメリットを見つけて、恋人や友人たちと、「一週間遅れのクリスマス」や「クリスマス+7日」をお祝いしてみるのはいかがでしょうか。

 

クリスマスや年末というと、最近はイルミネーションも話題になりますが、大抵のイルミネーションはクリスマスの時期を過ぎても点灯しています。

時期を過ぎても楽しめるような場所を幾つか見つけておいても良いかもしれません。

 

そして、恋人がいる方は、クリスマスに仕事で会えないことで喧嘩になってしまう…という事態を避けるために、事前に連絡しておくと良いですね。

「クリスマスは仕事が入ってしまうけど、○○日はゆっくり時間が取れるから、その時に会えたら嬉しいな」とか、「少しはやめのクリスマスを二人だけでお祝いするのはどう?」というように、お相手が悲しまないようなフォローもしておきましょう。

 

また、あなたがお休みでもお相手の方がお仕事の場合もあるかもしれません。

そのようなときは、「気にしないでね!代わりに○○日はどう?」とか、「クリスマス当日じゃない方がお店も空いていてゆっくりできるよ!」など、お相手を気遣う一言も伝えられると良いですね。

クリスマスに縛られ過ぎず、楽しめる方法を探してみましょう!

 

前向きな考え方が出会いを引き寄せる(4)嬉しいことを分かち合う

2016年10月04日

 婚活イベント 幸せな出会い 幸せな結婚のためのブログです。

伝える相手がいないと楽しくない…

こんなお悩みを抱えている方も多いようです。

何か楽しいことや嬉しいことがあったときに、

それを誰かに聞いてもらえると、喜びも倍増しますよね。

 

4回目の今日は、前向きな考え方を手助けしてくれるポイントとして

「嬉しいことを分かち合う」という点を考えてみたいと思います。

 

このポイントをご紹介したときに、

「でも、分かち合う相手が見つからないから困っているんです…」

と話してくださった方がおられました。

確かに、そう感じてしまうのも無理はありません。

 

伝える「誰か」を特定の恋人や大切な人、好意を寄せている人、

と限定してしまうと少し難しく感じるかもしれません。

今回は、恋愛とは少し離れたところで考えてみましょう。

 

古くからの友人、新しく知りあった人、会社の同僚、家族、など。

話ができる相手に、自分が嬉しいと思ったことを伝えてみる方法はいかがでしょうか。

 

ここで大切なのは、「嬉しい」とか「楽しい」と感じた気持ちを、

自分の中で留めておくのではなく、外に発信する心がけなのです。

 

楽しい気持ち、嬉しい気持ちを外に出すことが習慣になっていれば、

好きな人を目の前にしても緊張しすぎずに、あなたか感じた楽しい話を

することができます。

 

普段から「嬉しいことを分かち合う」イメージで会話をしていると、

話す内容も明るいテーマが多くなりますし、自然と笑顔も増えていきます。

 

うつむきながら悲しい話をしている人と、明るく楽しい話を笑顔でしている人が

いたとしたら、どちらの人と友達になりたいと思うでしょうか?

 

誰から見ても魅力的な自分になれるように、楽しいことや嬉しいことを

考えながら行動してみましょう。

これは1回目にご紹介した「良かったことを記録する」ポイントとも関係していますね。

良かったことをメモしたら、それを色んな形で発信していきましょう。

自然と前向きな気持ちになり、あなたの周りには素敵な出会いが集まってくるかもしれません。

最近落ち込むことが多い…と感じている方には特にオススメですよ。

是非お試しくださいね。

品のある魅力的な女性の特徴(2)食事のマナーを守れる

2016年08月23日

婚活イベント 出会い 恋愛 幸せな結婚のためのブログです。

品のある魅力的な女性の特徴

(2)食事のマナーを守れる

2回目は「食事のマナーを守れる」という点について考えていきましょう。

 

色々な調査結果を見ますと、「食事のマナーがしっかりしている」女性は、どの場所に連れて行っても恥ずかしくないと思える、男性にとっての魅力的な女性と評価されるようです。

大切な人とのデートのときには、食事の仕方についても注意していきたいですね。

もちろん、お相手が「元気にたくさん食べる女性が好き!」と言ってくださる活発な方の場合、またはキャンプやBBQ、立ち食いのお店など、アクティブなシーンでのお食事を好む方の場合は、この限りではありません。

しかし、そうであったとしても、食事中に守るべき最低限のマナーというのは存在します。

まずは、食べる前の挨拶が必要です。「いただきます」は必須ですね。

食べている最中にも油断は禁物です。

口に物が入ったまま話さないこと。

これもテーブルマナーとして忘れてはいけないポイントです。

 

口元に汚れがつくような食べ方も避けたいですね。

お料理の種類によっては口元が汚れてしまうものもありますが、そんな時はハンカチやティッシュ、ナプキン等でさりげなく拭うようにしましょう。

美味しい!と感じたときに、「とっても美味しい!」と言う方と「うまい!」と言う方がおられますが、女性らしいのは「美味しい」という表現ですね。

言葉にも意識が必要です。

 

最後は、食事の後の挨拶です。

「とっても美味しかった。ご馳走様でした」この一言は今後に繋げる大切なキーワードです。

 

この一言は、お相手の方が、またあなたと食事をしたいと思うきっかけにもなるのです。

 

外食でなくても、お互いの家でご飯を食べるような場合でも、「いただきます」と「ご馳走様」は忘れないように

したいですね。

ナイフとフォークをつかったレストラン等でのお食事に不安がある方は、テーブルマナーの講座などもありますので、そのような場を利用して学びを深めるのも良いかもしれません。

 

不安に思う点は事前に調べておくようにしましょう。

そうすることで、ピンチのときに役立ちます。

加えて、「お箸の持ち方」も意外なチェックポイントになっているようですので、苦手な方は、こっそりトレーニングをしてデートに備えてみると良いかもしれませんね。

彼をがっかりさせてしまう口癖(1)でも…

2016年07月10日

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彼をがっかりさせてしまう口癖

(1)でも…

ちょっとした口癖が原因で、大切な人を無意識のうちにがっかりさせてしまうかもしれません。

今回は、「彼をがっかりさせてしまう口癖」というテーマで、ついつい言ってしまいがちなフレーズに注目していきたいと思います。

言わないように意識するだけでも、様々なことをポジティブに捉えられるようになることでしょう。

 

それでは早速見ていきましょう。

1回目は「でも…」という口癖です。

 

どんなときにも、話始めるときに「でも…と言ってしまう癖がある方は注意してみましょう。

「でも」は相手の意見や発言に反対の意見を述べる言葉です。

「逆説」表現とも言われます。特に何か反対するような場面でないときも、この「でも」が癖になってしまいますと、相手があなたに対して受け取るに印象が、だんだんと悪くなってしまうこともあります。

 

それでは、2つの例で考えてみましょう。

Aが相手、Bが自分、と想定してみてください。

 

【例1】反論する場面で無いとき

A:「このキャラクターが昔から好きなんだ」

B:「でも、○○が好きって言ってたよね?」

A:「あ…うん。どっちも好きなんだ…けどね。」

 

「でも…」と返してしまったことで、彼の発言を否定してしまいました。

そうすると彼もそれ以上は話を続けられなくなります。

 

「そうなんだ!そういえば、○○も好きって言ってたよね?覚えてるよ。」

と建設的に繋げることができていれば、相手からの反応も変わってきたはずです。

 

【例2】あなたの意見を言いたいとき(=相手の考えに同意できないとき)

A:「○○については間違いだと思うんだよね」

B:「でも、それは違うと思う。」

A:「あ…いや、そっか…」

 

相手の意見を聞いてから、「あなたはそう思ったのね。

私はね、こんな考え方もあると思うの。」と言えば、

相手にもあなたの意見に積極的に耳を傾けてくれるかもしれません。

しかし、即座に否定する流れができてしまったので、

会話そこで続かなくなってしまいました。

 

会話の始めに「でも」と言う癖がついていると、相手の発言を否定する流れを作ってしまいます。

「話の腰を折る」発言にもなりかねません。

 

「でも…」と言いそうになったら、「で…」までで、何とか止める練習をしてみましょう。

 

言わないように意識するだけでも、会話が広がりやすくなるかもしれません。

 

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