ホワイトデーを迎える前の心構え【女性編】(1)本気なら自分から行動する

2017年02月23日
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ホワイトデーを迎える前の心構え【女性編】

(1)本気なら自分から行動する

ホワイトデーまでソワソワしてしまう女性に向けたアドバイスを3つお送りいたします。

1回目の今日は、「本気なら自分から行動する」というテーマです。

 

 

本命チョコをあげたお相手がいた場合、お返事をもらうまでは「失敗したかな…」「わたしのこと好きじゃない

んだろうな…」と自信を無くしてしまうこともあるかもしれません。

 

ホワイトデーまで返事を待ってみますか?

返事が無かったら、そのまま諦めますか?

 

あなたが本気でその方の事を好きなのであれば、ホワイトデーまで待たずに、はっきりと好意を伝える方が良いかもしれません。

 

男性の中には「あぁ、毎年恒例の季節がやってきた。これも義理チョコだ…」とシンプルに判断する方も多いのです。

 

はっきりと気持ちを伝えていない場合は、受け取った男性側があなたからの好意に気づいていない可能性もあります。

少しショックではありますが、以下のように感じる男性も少なくはないようです。

「バレンタインデーにくれる人ってホワイトデーのお返しが目当てだよね?」

「中学生じゃないんだし、バレンタインデーのチョコなんて正直いらないんだよな…」

「彼女からもらうならいいけど、こういうイベントって実は苦手だしお返しが面倒くさい…」

実際にこんなことを漏らしていた男性たちは、随分経ってから「本命チョコ」だったと気づき、「分かりにく

い…」「全然気づかなかった」「それなら食事でも誘えば良かった…」と、慌てたり後悔したりしたそうです。

とはいえ、きちんと好意が伝わっていなかったのなら…それは仕方ありませんね。

 

バレンタインデーに勇気を出せたのですから、後もう一歩踏み出してみませんか?

 

伝わっているか分からない…返ってくるか分からない…

そんな相手からのリアクションを待つよりも、自分の好意を改めて伝える方が、モヤモヤせずに済みますよ。

 

まずは簡単なジャブから始めてみましょう。

「○○さんって、お付き合いされている方いるんですか?」とか、「私、○○さんみたいな人、すごく素敵だなって思っているんです!」というように、ほんのりと好意を匂わすようなフレーズも良いですね。

相手が迷惑そうでなければ、もう少し直接的な表現を入れてもいいかもしれません。

 

少し恥ずかしいかもしれませんが、二人きりになれるチャンスがあれば、「○○さんのこと、好きになってもいいですか?」と言うこともできます。

 

想いが通じなかったとしても、「好きです」「ごめんなさい」というやりとりをするより、後々のフォローがしやすく自然に使いやすい、変化球の告白フレーズと言えそうです。

試してみる価値はあるかもしれませんよ?

 

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